2010年10月 5日 (火)

苦手なものが…

<<治療3日目>>
***1回目***

『ホコリmix』
『ゴナドトロピン』
『H2O』
『孤立、孤独(Isolation)』
『ゴナドトロピン』には、LH、FSH、HCGも含まれます。
水と身体が合っていなくて、身体が水分不足になっているそうです。
早く仕事を見つけて外に出るようにしないと、私が苦手としている『孤立、孤独』が出てきてしまっています。

***2回目***

『L-ドーパミン』
『フェニルエチルアミン』
『パニック』
『恐怖症(Hobbier)』
アセチルコリンの分泌を高めるために、前頭葉のエネルギーを高め、ニコチン受容体にもっともっとキャッチさせるための治療です。

『フェニルエチルアミン』は、エンドルフィンと呼ばれる物質を脳内で分泌させます。
エンドルフィンは麻薬のモルヒネに似た構造を持つ脳内麻薬で、快感をもたらします。
チョコレートには『フェニルエチルアミン』と呼ばれる物質が含まれていますが、別名、LOVE MOLECULE(日本語訳は恋愛物質?)と呼ばれています。
恋愛中に、脳内に分泌されやすい物質なのです。
恋愛中、目と目があったり、相手の手に触れただけで、ドキドキすることがありますが、その時、脳内ではこの恋愛物質が分泌されています。

***3回目***

『アルコールmix』
『ホルムアルデヒドmix』
肝、腎を高めるための治療です。

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2010年10月 3日 (日)

リセット

<<治療2日目>>

生理1日目。
やはりリセットしてしまいました。

***1回目***

『カビmix』
『アルコール』
『失望』
『パニック』
『不快感』
前日に実家に帰っていたので、『カビmix』と『アルコール』は実家にあった何かが影響しているようです。
感情3つは、リセットしたことに対してです。

***2回目***

『ココナッツオイル』
『アーモンドオイル』
『子宮』
『ココナッツオイル』や『アーモンドオイル』なんて、普段口にすることがないので、おそらく沖縄旅行の時か、もしくはお土産で買ってきたものが原因かなと思います。
子宮の中でこれらの油が毒の状態になっていて、ブツブツが出来たり、ドロドロ状態になっているようです。

***3回目***

『受け入れ』
『後悔』
『発芽小麦』
『トルティーヤ酵母菌』
上の2つの感情は、子宮、卵巣のエネルギーに対しての感情です。
不妊治療をしていた過去のことに対しての感情です。
6割ぐらいまでは自分の力でエネルギーを上げることができるので、それを更に補ってあげる治療です。

『トルティーヤ酵母菌』は、とうもろこし系の発酵イーストです。
味噌や酒かすなど。

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2010年10月 2日 (土)

そろそろ?

<<治療1日目>>
***1回目***

生理30日目。

今朝の体温が36.59℃と少し下がっていたので、そろそろ生理が来るかも。

『化学物質mix』
『放射線mix』
『卵白』
この『卵白』は、鶏卵ではなく、卵子の中の卵白の部分を指しています。
『化学物質mix』が出ているので、水溶性のものも含めてすべての化学物質にやられているようです。

***2回目***

『SO2』
『フッ化ナトリウム』
悪い影響を及ぼしている、父との遺伝的なエネルギーを切る治療です。
『SO2』は、石炭や石油を作る時に出るものです。

***3回目(鍼灸)***

『表皮ブドウ球菌』
『黄色ブドウ球菌』
『L-グルタミン』
『グルタミン酸』
毒などを排出したり、悪いものを跳ね返すための膜を作る治療です。
そのために、常在菌である『表皮ブドウ球菌』、『黄色ブドウ球菌』と仲良くする必要があります。
また、膜の強化のために、神経伝達物質のエネルギーを高めてやります。

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2010年9月23日 (木)

エネルギーを浄化

<<治療>>

生理21日目。

『パニック』
『深い悲しみ』
『不安、恐れ』
『浄化エネルギー』
身内のことと、母が倒れたことで、いろんなマイナスの感情が出ているようです。
感情系の浄化エネルギーを治療しました。
宿命として持っていた霊的エネルギーに、ヒビが入っていて、悪いエネルギーが残存しています。

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2010年9月11日 (土)

メチャクチャ

<<治療2日目>>
***1回目***

『いらだち』
『失望感』
『パニック』
『混乱、錯乱』
昨夜、身内が亡くなったと連絡が入りました。
自分が思っている以上に、身体はすごく乱れていました。
生殖器系がメチャクチャになっているそうです。
これらの感情4つとも、納得できるものばかりです。

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2010年9月10日 (金)

あの頃に戻りたい

<<治療1日目>>
***1回目***

生理10日目。

残念ながら、リセットしてしまいました。

『血液』
『アミノ酸』
『卵巣組織』
今から9年11ヶ月前(子宮筋腫の手術をする前)の血液(ホルモン)状態と生殖器の状態に、身体が戻りたがっています。
『アミノ酸』は、生殖器となじませるためです。

***2回目***

『内耳神経』
『鉛』
『リウマチ性連鎖球菌』
『風疹ウイルス』
上の2つは、左耳からのSOSが出ています。
このまま放っておくと、左耳が聞こえなくなってしまうそうです。
ビックリしました。
内耳に『鉛』の悪いエネルギーが溜まっているそうです。
受話器やイヤホンなど、左耳に出来るだけ当てないようにした方がいいそうです。
今まで左耳ばっかり当てていました。

下の2つは、不妊の治療です。

***3回目(鍼灸)***

『恐怖(Hobbier)』
『ヒトパピローマウイルス』
『過酸化水素』
不妊に対して、心臓に負担を掛けてしまっているようです。
8日前から自分の身体に『恐怖』を感じているそうです。

『過酸化水素』は、水を浄水するために使われたり、漂白剤等にも入っていて、『ヒトパピローマウイルス』とともに、血液のエネルギーを落としてしまっています。

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2010年8月31日 (火)

気になって

<<遠隔>>

気になることが出てきて卵ちゃんが心配なので、遠隔していただきました。

『ヒトパピローマウイルス』
『トリプトファン』
「着床するには6のエネルギーが必要ですが、今は7/10あるので大丈夫」とのことでしたが、時期的にはもうすでに着床しているはずと言うと、再検査となり、「今は着床していない、子宮内膜から外れてしまっている」とのこと。
再び着床することは考えられないです、と私は話しました。
2日前は着床していましたが、今は着床していないそうです。
原因は、これら2つ。
セロトニンの材料になる『トリプトファン』は、働きが足りなくなっているそうです。

治療後には8/10に上がりましたが、やはり2日後には生理が来るとのことでした。

いいところまで行ったのですけれどね。

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2010年8月28日 (土)

心穏やかに

<<治療3日目>>
***1回目***

今朝の体温は36.84℃と再び上昇しました。

『副交感神経』
『腰神経叢』
『子宮膣神経叢』
腰や子宮周りの神経が、受精卵のエネルギーを落とそうとしていました。

***2回目***

『DHEA』
『瘢痕組織』
過去に子宮筋腫の手術をしたので、子宮に傷があることが受精卵に影響していました。

今回とても良い感じですすんでいるので、心穏やかに過ごすように言われました。

今晩、SMAPライヴがあるので、あまりはしゃぎ過ぎないように注意しなきゃいけません。
出来るか?心配です。

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2010年8月27日 (金)

邪魔をしに来たものが…

<<治療2日目>>
***1回目***

『セロトニン』
『トルエン』
『カフェインmix』
『スピリチュアリティ』
昨日ホテルにチェックインし、部屋に入った時には何も感じなかったのに、それから出掛けて夜に帰ってからずっと何か居る感じがして気持ち悪かったんです。
今朝少し体温が下がっていた(36.66℃)ので、先生に話すと、やはりホテルの部屋に霊がいて、身体の中に入り込んでいました。

それに加えて、部屋のどこかを修繕したのか?『トルエン』に反応していて、『カフェイン』にも少しやられていて、『セロトニン』の働きが落とされたことで、体温が下がってしまったとのこと。
治療したので、明日には着床するとのことでした。

***2回目***

『尿』
『生殖器全般』
子宮が受精卵のエネルギーを嫌がっているようです。

***3回目***

『シュウ酸』
『シトラスmix(柑橘系果実)』
『シュウ酸』は、植物や緑黄色野菜に多く含まれています。
タデ科(他にギシギシ、イタドリなど)、カタバミ科、アカザ科(アカザ、ホウレンソウなど)の植物には水溶性シュウ酸塩(シュウ酸水素ナトリウムなど)が、サトイモ科(サトイモ、ザゼンソウ、マムシグサなど)には不溶性シュウ酸塩(シュウ酸カルシウムなど)が含まれています。
トロロが肌に付くと痒みを生じるのは、シュウ酸カルシウムの針状結晶が肌に刺さって刺激を受ける為です。

体内で血液中のカルシウムイオンと強く結合するため毒性があり、毒物及び劇物取締法により医薬用外劇物に指定されています。
還元性があるため、滴定によく使われ、また、染料原料や漂白剤としても用いられています。
ほうれん草に含まれるシュウ酸による骨粗鬆症などの影響が現れるのは、既に結石がある方を除いて、生で1kg以上食べ続けた場合に起こると言われています。
適度な量で、茹でて食べれば問題ありません。
シュウ酸はほうれん草のあくの成分で水溶性ですので、茹でることにより70~80%程度減らすことができます。
どんな野菜、山野草にもシュウ酸はあり、量の違いで、シュウ酸の違いはありません。
「えぐみ」であり、「あく」として取り除きますが、それが「もち味」でもあります。
シュウ酸は、ほうれん草、たけのこ、ツルナや一部の山菜に多く含まれ、他の野菜には多くありません。

どちらも柑橘系の匂い付けなどに使われ、子宮、三焦、腎臓、脾臓のエネルギーを落としていました。

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2010年8月26日 (木)

今周期は予想外にいい感じ

<<治療1日目>>
***1回目***

生理37日目(or 26日目)

生理12日目から不正出血のようなものが6日間続いて、これを次の生理とみなすのか分からないので、両方でカウントしています。

『HCG』
『脳橋』
受精卵は、とても良い状態です。

***2回目(鍼灸)***

『卵』
『ゴマ』
『卵巣組織』
受精卵のエネルギーを更に高める治療です。
『卵』と『ゴマ』は、受精卵が反発しています。
受精卵に良い影響を与えるために、『卵巣組織』の治療をしました。

***3回目***

『エストラジオール(E2)』
『子宮』

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