ERT(orange)

2011年2月24日 (木)

ERT療法との出会い

西洋医学しか知らず、頼り切っていた数年間に薬や注射漬けの日々を送り、度重なる医療ニアミスを受け、西洋医学に対しての恐怖心や不信感がどんどん大きくなり、身も心もボロボロになりました。

何をやるにも自分の身体が元気であることが第一、そして医療ミスに合わないためにも、西洋医学を受けながら自身の病気について勉強を始め、薬や病気についての知識を増やし、東洋医学(漢方、鍼灸)、代替医療等の助けを借りながら体質改善を目指し始めました。

そして、ERT療法【エネルギー・リリース(開放)・テクニック(療法)】という「エネルギー療法」に出会いました。
頼るばかりではなく、自分でも出来ることはないかと、身近にあるもので体質改善や自然治癒力を高められることをERT療法と並行して実践し、本来の自分を取り戻すことができました。

昨年4月から、そのERT療法を勉強させていただいていました。
そして今月初旬に上級コースを受講し、その全課程を修了しました。

10年以上にわたって医療事務の仕事をしてきました。
病院の薬や治療で治る方もいれば、痛みなどの症状があるのに多量の薬を服用しても治らない方や、検査しても異常が見つからず、病院を転々としても原因が分からずに辛い思いをされているたくさんの患者さんを目の前で見てきました。
そんな方々のお力に少しでもなれるよう、頑張っていきたいと思っています。
趣味に書けるぐらいになってきた自分磨き(体質改善)も、更に磨きを掛けていきたいと思っています。
  
  

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Sachiko  Takai |

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2010年6月29日 (火)

ダブル攻撃

<<遠隔>>

『コーヒー』
『カビ』
昨日の夕方、とうとう我慢できずに、今年初めてエアコンを入れました。
涼みながらおやつを食べました。

そして1時間後。
夕食の準備をしようと立ち上がった瞬間、急に吐き気、頭痛、身体のふるえが起こり、鼻の奥が痛くなり、ガクッと立てなくなってしまいました。

先週の不妊の治療で三焦経が弱っていたのを治療した後で、身体は三焦経にエネルギーを集めようとしているので、今度は肺経が落ちてしまっているとのことでした。
そこへ苦手なコーヒーと、エアコンのカビが入って来たので、やられてしまったようです。

こんな風になったのは初めてで、自分でも戸惑いました。
治療していただいて少し横になっていたら、1時間後にはケロッとしていました。
苦手なものに対しては、こんな風に反応しちゃうんですね。

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2010年6月26日 (土)

もう少し先に

<<治療2日目>>
***1回目***

『砂糖mix』
『植物油mix』
『カフェインmix』
栄養素ばかりの治療です。
生理が来るのはもう少し遅れそうで、一度高温になってから生理がくるようです。

***2回目***

『RNA』
『ケミカルメッセンジャー』
『ピコルナウイルス』
『ピコルナウイルス』は、『RNA』に変異を起こし、正常に生殖器が命令を受け取れないようにしています。

***3回目***

『○群ベータ連鎖球菌』
『子宮』

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2010年6月25日 (金)

生理が来ない

<<治療1日目>>
***1回目***

生理43日目。

『アラキドン酸』
『EFA』
『脳下垂体ホルモン』
『FSH』
全体のエネルギーが落ちていたので、スイッチを切り替える治療をしました。

***2回目***

『大豆』
『卵白』
『L-ドーパミン』
『甲状腺』
『カルシウムmix』
脾経(血液のコントロール・栄養素を血液に変える)と腎経を高める治療です。
動悸や手の震えは、『甲状腺』のエネルギーが過剰になっていることと、『カルシウム』の吸収が乱れているからだそうです。
タンパク質が不足しているので、『大豆』『卵白』の吸収を高める治療もしました。

***3回目(鍼灸)***

『防虫剤』
『防カビ剤』
『タマネギ』
肝臓は貯めた血液を生殖器に送る役目をしていて、それによって生殖器は元気が充実してきます。
肝臓のエネルギーが落ちているそうです。
肝経の右側が落ちていて、血液が送れない状態になっています。

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2010年6月15日 (火)

手の震え

<<治療3日目>>
***1回目***

『E2』
『FSH』
昨日までで全体の立て直しが出来たので、今日はホルモンを整える治療です。

***2回目***

『タンニン』
『甲状腺』
『糖蜜』
ここ半年くらい、微妙な手の震えが気になっています。
それと、急に汗が湧き出てくることがあって、更年期の症状ではないかと心配しています。
『タンニン』には、葉っぱの野菜も含まれています。

***3回目***

『HCG』
『地場』
生理を起こさせるのを抑えこんでいるのが『地場』のようです。

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2010年6月14日 (月)

治療2日目

<<治療2日目>>
***1回目***

『揮発性化学物質(ホルムアルデヒドなど)』
『殺虫剤mix』
子宮内膜系が弱いので、高めるための治療です。

***2回目***

『除草剤』
『FSH』
ホルモンバランスを整えるための治療です。

***3回目***

『RNA』
『ES細胞』

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2010年6月12日 (土)

高温にならない

<<治療1日目>>
***1回目***

生理30日目。

『接着剤』
『不信感』
生理30日目ですが、基礎体温は低温のままで一向に高温になる気配がありません。
今周期は、生理もダラダラと16日間も続き、良い状態になった後は、いつもこのようにしばらく暗黒を彷徨うことになってしまいます。

靴やカバンなど直接身体に触れるもののような接着剤系の化学物質が出ています。
ここ半年間くらいの間に溜まってきた『不信感』が溢れてしまって、『接着剤』が更にそれを悪化させてしまっています。
生殖器系、ホルモン系、膀胱経などを乱しています。
あと2~3日くらいしたら体温が上がりそうなので、その後に生理が来るかもとのこと。
生理を来させたい!という反応があるので、今回治療したことで変わってくれることを祈ります。

***2回目(鍼灸)***

『プロラクチン』
『欲求不満』
『錯乱』
『ストレス』
『引き伸ばし』
婦人科系を安定させるための治療です。
『引き伸ばし』は、いったいいつになったら次の生理が来るのだろう?という恐怖心も絡んでいるそうです。
下垂体が元気にして欲しいと叫んでいますが、生殖器と甲状腺にエネルギーが集中して上げようとしているところなので、脳にまでエネルギーが行き渡らない状態になっています。

***3回目***

『プロゲステロン』
『LH』
黄体系を高めるための治療です。

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2010年5月23日 (日)

細胞にサビ

<<治療2日目>>
***1回目***

『体液』
『血液』
『尿』
『塩素』

***2回目***

『酸』
『臓器mix』
『塩化カルシウム』
内臓の成長作用を整える治療です。
身体の中で酸性が高くなると、ホルモンバランスが崩れ、細胞にサビが発生してしまいます。
『塩化カルシウム』は、少し不整脈が感じられるので、心臓に関するエネルギーを高めるための治療です。

***3回目***

『ショ糖』
『ライスシュガー』
視床下部のエネルギーを直接落としてしまう原因となるものです。

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2010年5月22日 (土)

未だに高い原因

<<治療1日目>>
***1回目***

生理8日目。

『ポリオワクチン』
『ワクチン添加物』
『FSH』
未だに『FSH』が高い原因を治療しました。
37年前からの影響があるそうです。

***2回目***

『塩素』
『カドミウム』
腎経と膀胱経のエネルギーが(10のうち)7にまで落ちてしまっているそうです。

***3回目(鍼灸)***

『アルブミン』
『FSH』
『電磁波mix』
『炭素』
卵巣や子宮などの下腹部の治療よりも、頭の治療をということで、脳幹部の治療をしました。
1が一番良い状態ですが、私の脳幹部は6を超えていて狂っているとのことです。

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2010年5月15日 (土)

残念ながら

<<治療3日目>>
***1回目***

残念ながら、昨夜にしっかりと出血があり、リセットしてしまいました。

生理2日目。

『パスツレラ菌』
『リウマチ性溶連菌』
『エコーウイルス』
『ムコールカビ』
リセットしてしまったショックで感情治療をしようかと思ったそうですが、次に進むとのことです。
菌やカビが出ています。

パスツレラ症とは、『パスツレラ菌』の感染により、30分~2日で皮膚症状、呼吸器症状の出る病気です。
保有率は非常に高く、犬の約75%、猫の約100%が口腔内常在菌として保有しています。
咬まれたり、引っ掻かれたりした後、傷ができたところが腫れ、化膿する症状が主で、呼吸器系の疾患、骨髄炎、外耳炎等の局所感染、敗血症、髄膜炎等の全身重症感染症、さらには死亡例も出ています。
高齢者、糖尿病患者、免疫不全患者等の基礎疾患を持つ人が特に感染しやすく、重症化の例も多く視られます。
しかしながら、この病気は口移し等の過剰な接触を行わないこと、動物からの受傷に気をつけることにより防止できます。

『リウマチ性溶連菌』は、溶連菌感染後に、発熱や身体の各部に炎症が認められます(多関節炎、不随意運動、皮下結節、心炎)
心弁膜症の悪化を防ぐため、抗生物質を長期に内服する必要があります。

『エコーウイルス』は、エンテロウイルスの一種で、感染しても約60%は無症状で、重篤な症状を引き起こすことがあります。
気道疾患、結膜炎、睾丸炎、心筋炎、心嚢炎、発疹性疾患、無菌性髄膜炎、流行性筋痛症などを引き起こします。

***2回目***

『パゾプレッシン』
『プロラクチン』
『フラワーmix』
『パゾプレッシン』は、一般的には尿の働きを良くするホルモンですが、腎のコントロールをしてくれるホルモンでもあります。
性ホルモンが高まっている時によく出るホルモンだそうです。

『フラワーmix』は、花粉よりも花自体のエネルギーを指し、下垂体へ影響しているそうです。

***3回目***

『有機リン酸塩』
『ウィードキラー(除草剤)』
『ダースワン(除草剤)』
腎を高めるための治療です。

『有機リン酸塩』という神経剤は、遅発性中毒を引き起こします。
多量の有機リン酸塩が農薬に使用されており、このため偶発的中毒が頻繁に起こっています。
大量の有機リン酸塩に接触した被害者は発作や麻痺を起こし、その後に呼吸が止まってしまいます。

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